スポンサーサイト

--年--月--日 (--)・・・これで件目かな・・

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ハードディスクの中を

2010年12月15日 (水)・・・これで1523件目かな・・

月曜日の午後に姿を消してから2日たちます。
帰宅して車を降りて車庫からでると
いつも迎えに来てくれていた子がこないとなんだか寂しいものですね

ふっと眠っていた場所にいるのかもしれないと思いのぞいてみたり
名前を呼ぶと、鈴を鳴らしならがゆったり帰ってきそうな気がしています

猫ってやっぱりそのときは姿を隠すのですね
家の周りをみまわしていると
どこかに眠っているのかもと思う毎日です。

どうして姿を消すのだろうか??
ネットで検索してみると

 そのことに詳しい研究員の話によると、
「野生の本能とでもいうのでしょうか、
弱いところを見せると仲間にやられたり、無視されることを知っているんです。
家猫にとっては飼い主も仲間のうちなので、ギリギリまで頑張るわけです。
それゆえ、死ぬほど具合が悪くなると飼い主のもとを離れ、
人目につかないところへ行って回復を待つのですが、結果としては死ぬことになるのです。
どんな場所へ行くかと言いますと、家の縁の下がもっとも多いですね。他にも、公園の茂み
などの人目につかない場所ですね。死に場所に向かう今にも死にそうな猫を見かけないのは
あくまでも仲間に気付かれぬよう、死ぬ直前、つまり死に場所にたどり着くまで元気
なフリを装う習性があるのです」
飼い主に死ぬところを見せないというのは、結果としてそうなるだけのことで、見せられない
深刻な事情が猫にはあったのです。

こんな風にかいてありました。
だからあの体の状態でも、前日には小屋の下屋に上がっていたりしたのかも
いなくなる月曜の朝も、しっかり起き上がって見せたりしました。

そんな状態で時々撮った写真があるがあるはずだと
夜になると大量の在庫の写真の中を捜し歩いています。
猫だけではなくて、なんだか懐かしい子供の写真まであったりで
独り泣いたり笑ったりしています。

この時期、お天気はさっぱりなので写真も撮っていないし
こんな時間が会ってもいいのかもしれない・・・・・

といいながら
今年の涸沢や一昨年の槍登山をデジブックにしてみたりです



一昨年の槍です
 


どちらも期間限定ですので 29日後にはきえちゃいます^^;

スポンサーサイト


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)


    最新記事


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。